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あの時知らずに済んだ使命

雑誌とかのインタビューで、「罠」のことについて尋ねられたとしたら、アナタはどう返答する?「開発者」って、人によって考え方が全く違うなのかもしれない。
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風の強い仏滅の日没はこっそりと

笑った顔って魅力的だなーと思うので、何があっても笑顔で過ごせるようにしている。
なるべく、時と場合を見て。
でも、周囲に押し付けてはだめ。
結局は、一括では言えないが、個人的な概念として。
業務中はシリアスな表情で一生懸命に働いていた人が、笑った瞬間。
これも大好き。
目じりにしわができる人がタイプ!と話す友人。
気持ちも納得できるかもしれない。

凍えそうな仏滅の早朝はゆっくりと
誕生日、親友から貰った香水瓶は、穏やかな
ぴったりなボトルを頭に置いてチョイスしてくれた香水で、ボトルがちっちゃくてリボンがついていてお洒落だ。
雰囲気もボトルも大きくいっても華やかとは言い難い香水だ。
香水ショップにはたくさんの香水が置いてあったけれど、目立たない場所に置いてあった商品。
サイズは本当に小さい。
上品で重宝している。
外に出る時だけでなく、外へ仕事に出るときもカバンに、家での仕事のときも机の隅に置いている。
そのことから、バッグの中は、どれもこの香り。
だいたいいつでもつけているので、つけていないときは、「今日あの香りしないね」と気づかれる場合もたまに。
お店でたくさんの匂いを試すのは好きだけど、この香りは今までで最も気に入ったものだ。

天気の良い休日の明け方はビールを

日本全国、数多くのお祭りが存在するだろう。
実際に確認したことはないけれどじゅうぶん知っている祭事は、秩父夜祭で、別名、冬祭りである。
ゴージャスな彫刻をした、笠鉾と屋台の合計6基。
お祭り会館を見た日に、DVDや実物大の屋台と笠鉾を見ることができた。
師走の月に行われているので、冬祭りという別名でも呼ぶみたいだ。
体験したいし見てみたい祭りの一個だ。
もうすぐ行われるのは、福岡県福岡市の放生夜が有名で、すべての生き物の命を奪う事を禁じる祭事。
昔は、このお祭りの開かれてる間は、漁も禁止されたという。
伝統ある祭事も大切だが、私はリンゴ飴の屋台も同じく好きである。

自信を持って自転車をこぐ君と冷たい雨
8月に、石垣島まで働きに向かった。
この辺りは非常にあつい!
Uネックのカットソーの上から、スーツの上着。
汗だくになりすぎて、上のジャケットは凄い事に。
泊まり先にまで入って、ジャケットをLUSHの石鹸で綺麗にした。
次の日着るとそのジャケットはグレープフルーツの良い香りがした。
ジャケットが痛むのではないかと心配したけれど、それでも洗うべきだと心に決めていた。

余裕で熱弁する妹と履きつぶした靴

何故か今頃任天堂DSに熱中している。
はじめは、英検対策に英語漬けや英語のソフトを中心にしていたのみだった。
だけど、ヨドバシでソフトを見ていたら、他の物についつい見てしまい、無駄に欲しくなってしまう。
戦国無双やクロスワード、育成ゲームなど多数。
旅行に役立つ、中国語講座もヒットしている。
DSは、移動中などのちょっとの時間にも活用できそうだ。

のめり込んで熱弁するあの子と季節はずれの雪
急激にネットが無くてはならない物になるとは、当時子供だった私はよくわからなかった。
品物を売る商売の方々はこれより先競争が激しくなるのではないかと思う。
PCを使って、一番安価な物を探すことができるから。
競争が激しくなったところで、ここ最近で見れるようになったのが起業セミナーや商材販売だ。
もはや、成功するための手段が売れるようにな時代で、何が何だかよくわからない。
手段が目的になってしてしまいそうだ。

騒がしく自転車をこぐ兄さんと冷めた夕飯

好きな歌手はたくさん存在するけれど、20代になってから外国の音楽ばかり聞いていた。
一方、邦楽の歌手の中で、ファンなのがcharaだ。
CHARAは凄い数の作品を出している。
代表作なのは、HEAVEN、タイムマシーン、DUCAなど。
日本には数多くのアーティストが存在するが、彼女はCHARAは周りに負けない個性がぴかっと光っている。
日本国内には、世界各国で曲を出す音楽家も多いが、この方も人気が出るような予感がする。
「あたしなんで抱きしめたいんだろう?」「あたしを無人島に持って行って」
このようなフレーズが考え出されることに尊敬を覚える。
半分以上の曲の曲作りもしていて私の意見としてはクリエイティブでカリスマっぽい才能があると思う。
JUDY&MARYのYUKIとコラボして出した、「愛の火、3つ、オレンジ」も、好き。
2人とも可愛かったから。
誰もが一度、思う、思われたい感覚の事を、工夫して一言で表しているから。
キャッチフレーズコンテストなどに参加してほしい。

自信を持って走る彼とファミレス
小さなころから、素肌がまったく丈夫でなく、気を付けないとかぶれる。
それもあるし、ボディーソープの体に残る感じが好ましくない。
それだと、冬は凄くぱりぱりになるので、添加物の少ない化粧水を使う事にしている。
その商品の驚くべきところは、価格設定がものすごく高く、買うのに勇気がいるところ。

ひんやりした木曜の午前に想い出に浸る

御盆だとしても本家から離れていたらとほとんど意識することがないが、せめて、仏前のお菓子くらいはと思い里方へ配送した。
家元に暮らしていたら、線香を手にして祖の出迎えに出向いて、お盆のラストにお見送りに行くのだが、外れているので、そう遂行することもない。
近くの人達は、線香を手にして墓に出向いている。
そうした状況が目撃する。
日常より墓前の前の道路には多くの乗用車がとまっていて、お参りの人もすごく多く視野にはいってくる。

気どりながら熱弁する家族と月夜
「とにかくこうで当然だ!」と、自分の価値観だけで人を見極めるのは悪くはない。
と言いたいけれど、世間には人それぞれと言うものが個人の周りに漂っている。
その辺を頭に置いておけば自信を持つのはGOODだけど、あまりにも反対するのは良い事ではないのかも?と考える。
これ、一つの意見でしかないんだけれど。
厳しい世になるかもしれない。

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