風俗フェチ

風俗嬢が語った一風変わった足フェチのお客さん

世の中には生粋のM男は多く存在します。

 

とある風俗嬢の体験談を聞いたときに、こういった遊び方もあるのだと非常に感心しました。

 

これがドMと呼ばれる人種なのかとも思った次第です。

 

そんな風俗嬢の体験談と共に、交渉次第では、こういったプレイも「無料オプション」でサービスをしてくれるということをお伝えできればと思います。

 

【取材協力】

 

五反田 風俗求人 : 風俗業界未経験の女性に特に人気の求人サイトです。五反田で働く女性から取材させて頂く際にご協力頂きました。

 

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◆足コキからフィニッシュ後が変わったプレイだった
足フェチも足コキも既に認知されているプレイなので、風俗嬢もお願いされれば、特に抵抗もなくサービスをすることができますが、この風俗嬢が出会ったお客さんは、なかなかのフェチズムの持ち主でした。

 

足コキでフィニッシュをしたため精子が足についています。

 

通常であれば、ティッシュで拭くなり、シャワーで流したりするなりしますが、そのお客さんはそういったことせず、そのまま汚れた足で、お客自身の顔を踏みつけて欲しいと懇願されたそうです。

 

しかも思いっ切りだそうです。

 

この体験談を語ってくれた風俗嬢自身は「M気質」がかなり強めだったため、こういったプレイには抵抗あったそうです。

 

それでも、強く要望されたので、心の葛藤に何とか打ち勝ってサービスを提供したそうです。

 

常々、このようなちょっと変わったフェチズムを持った方の話を聴くと、本当に凄いバイタリティだなと強く感心します。

 

自分も、ちょっとした性癖をもっているので、このような方を見習って勇気を出し風俗嬢に懇願してみようと思いました。

 

 

◆足コキを要求するお客は多い
先に書いたように足コキは、既に認知されているため、昔より抵抗なく風俗嬢がサービスしてくれる時代になりました。

 

風俗店の中には、基本的なヘルスサービスの欄に「足コキ」と記載するようなところまであるぐらいです。

 

昔ながらの足フェチだった方は、このような時代の流れは大歓迎だと思います。本当に昔を思うと、足フェチですら足コキですら、白い目でみられそうな勢いだったので、今の色々な性癖に対してオープンになってきたのは、よい時代の流れだと個人的には思っていますし、現場で働く風俗嬢たちも辛い仕事の中でも「面白い」と思うような、新しい世界が見れて楽しんでいる子もいます。

 

 

◆カラータイツを持参するお客
足フェチでも、網タイツやパンストなどのように着用する内容でもフェチズムが分かれてきます。今ではファッションの一部であるカラータイツも含まれ、本当に好きな客は、持参をして風俗嬢に履かせるそうです。